お中元やギフトに人気!京都丹後クラフトビール情報

女性へのギフトにぴったりなクラフトビール

クラフトビールのイメージは?

最近注目されているクラフトビール



皆さんは、クラフトビールと聞いてどのようなイメージが浮かびますか?
そもそも、クラフトビールとはどのようなビールなのでしょうか。

日本におけるクラフトビールの歴史は20年以上前に始まりました。1994年に酒税法が改正され、年間最低製造量が2,000キロリットルから60キロリットルへ大幅に緩和されました。これにより、地方の小さな工房でもビールを造って販売することができるようになりました。

大手メーカーのビールのように大規模な機械で大量生産されたものとは異なり、職人さんが味を追求しひとつひとつ真心を込めて造りあげたもの、それがクラフトビールなのです。

職人さんが造ったビール・・・ビール通な年配の男性が嗜むイメージがあり、若い女性には敷居が高そうです。最近はビールが好きな女性も増えてきましたが、クラフトビールとなるとやはり敬遠してしまうのではないでしょうか。



京都のお姫様がモチーフのクラフトビール



そんなイメージを覆す、可愛らしいクラフトビールが誕生しました。京都府北部で造られている「丹後クラフトビール」です。

なんと、ビールのパッケージにお姫様のデザインが施されているのです。

乙姫(おとひめ)、羽衣天女(はごろもてんにょ)、穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ)、細川ガラシヤ、小野小町(おののこまち)、安寿姫(あんじゅひめ)、静御前(しずかごぜん)の7人は、「丹後七姫」と呼ばれ、京都にゆかりのある伝説のお姫様たちです。

和風でモダンなカラーリングに、彩り豊かな着物を着たお姫様が繊細なタッチで描かれています。こんなに素敵なデザインのビールは非常に珍しいのではないでしょうか。

全種類並べて、部屋に飾っておきたくなります。ビールが飲めない人でも思わず買ってしまいそうになるくらい、女性がときめくツボをしっかりと押さえていると思います。

いろんな味に出会えるクラフトビール、
あなたはどんな場面で飲む?



丹後七姫ひとりひとりが描かれた「丹後クラフトビール」は、もちろんそれぞれ違う味を楽しむことができます。

ピルスナー、マイスター、スモーク、ロンドンエール、アンバーエール、ヴァイツェン、そしてメルツェンの7種です。濃厚な味わいのものから爽やかでフルーティなものまであり、きっと自分好みのフレーバーを見つけることができるでしょう。

丹後クラフトビール」は、口当たりの優しさと飲みやすさが特徴のビールです。今までビールが苦手であまり飲んだことがない人でも美味しくいただくことができるかもしれません。

7種のビールの味は、7人のお姫様の性格に当てはめて造られているのかもしれませんね。いろいろな想像がめぐらされ、ビールを飲むのがとても楽しみになってきました。

さて、あなたならどんな場面でこのクラフトビールを飲みたいですか?ひとりで寛ぎながらじっくりと味わいたいですか?それとも、気心の知れた友人たちとワイワイおしゃべりしながら飲み比べしたいですか?

丹後クラフトビール」は、どんなシーンにも大活躍すること間違いなしです。

ほら、飲む前からもうワクワクしてきたでしょう?



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